スマナ・バルア星槎大学特任教授による大学院の特別セミナー実施

7月15日(土)に横浜キャンパスで
元WHOハンセン病部長で
スマナ・バルア星槎大学特任教授による大学院の特別セミナーが
実施されました。参加した大学院生は全員看護師や保健師で、
ハンセン病看護研究や国際保健などをテーマに修士論文に取り組んでいます。
国連アカデミックインパクトのブログでもその様子を紹介しています。

https://www.academicimpact.jp/seisa/

ぜひご覧ください。